当サイトはアフィリエイト広告(PR)を掲載しています。製品・補助金の情報は各メーカー・自治体の公式情報をもとにしています。

東京都の蓄電池・太陽光発電 補助金(2026年度)

東京切替:

東京9.7kWh(ESS-U5L1):東京97万円+国併用 / 東京9.7kWh試算→

東京都の補助額と必要な容量をシミュレーターで計算する →

東京都の補助金制度詳細

家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)(2026年度)新規申請可能

対象設備蓄電池
補助額蓄電池パッケージ 10万円/kWh(上限120万円/戸、DR実証参加で加算)、ユニット増設 6万円/kWh(上限72万円/戸)
上限額120万円
受付期間・申請状況新規申請可能 / 事前申込 2026-05-29〜、交付申請兼実績報告 2026-06-30〜 / 対象・見積確認↓
主な条件
  • 都内住宅に新規設置
  • 2026-04-01〜2029-03-30に設置
  • SII登録機器(2026-10-01以降の事前申込は令和8年度登録製品のみ)
  • 国・他自治体の補助との重複不可の部分あり
  • 窓口:クール・ネット東京

公式出典:家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)(東京都公式)(2026-11-02確認・予算上限到達時は早期終了)。

家庭における太陽光発電導入促進事業(2026年度)新規申請可能

対象設備太陽光
補助額新築:3.6kW以下 12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超 10万円/kW。既存:3.75kW以下 15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超 12万円/kW(いずれも50kW未満)
受付期間・申請状況新規申請可能 / 事前申込 2026-05-29〜、交付申請兼実績報告 2026-06-30〜2029-03-30 / 対象・見積確認↓
主な条件
  • 都内住宅に未使用品を新規設置
  • 50kW未満
  • JETまたはIEC認証モジュール
  • 窓口:クール・ネット東京

公式出典:家庭における太陽光発電導入促進事業(東京都公式)(2026-11-02確認・予算上限到達時は早期終了)。

⚠️ 【予算・受付状況の確認が必要】予算残額・仮受付移行・市町村窓口での協調補助状況など、契約前の最新受付確認が必要です。(2026-11-08時点)

戸建住宅におけるV2H普及促進事業(2026年度)予算・受付状況の確認が必要

対象設備V2H
補助額—
受付期間・申請状況予算・受付状況の確認が必要 / 事前申込 2026-05-29〜、交付申請兼実績報告 2026-06-30〜、令和8年度受付終了 2027-03-31 17時 / 対象・見積確認↓
主な条件
  • 都内の戸建住宅(共同住宅・二世帯住宅は対象外)
  • CEV補助対象機器
  • 2026-04-01〜2028-09-29に設置
  • 原則として設置契約前に事前申込
  • 助成額は公式ページで確認できず(シミュレーションツールで算出)

公式出典:戸建住宅におけるV2H普及促進事業(東京都公式)(2026-11-02確認・予算上限到達時は早期終了)。

東京都内の市区町村の補助金一覧・上限比較(17自治体)

市区町村掲載制度・申請状況対象設備上限・補助額目安試算
千代田区2件(新規申請可能 2件)太陽光・蓄電池・V2H上限100万円千代田区試算 / 見積↓
中央区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池上限35万円中央区試算 / 見積↓
港区2件(新規申請可能 2件)蓄電池・太陽光上限40万円港区試算 / 見積↓
新宿区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池上限30万円新宿区試算 / 見積↓
文京区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池上限35万円文京区試算 / 見積↓
台東区1件(受付終了)太陽光・蓄電池太陽光発電システム:5万円/kW(上限20〜50万円)、家庭用蓄電池システム:1万円/kWh(上限10万円)台東区試算 / 見積↓
墨田区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池・V2H・HEMS上限40万円墨田区試算 / 見積↓
江東区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池・V2H・HEMS・エコキュート上限24万円江東区試算 / 見積↓
大田区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池上限20万円大田区試算 / 見積↓
中野区2件(新規申請可能 2件)太陽光・蓄電池上限15万円中野区試算 / 見積↓
杉並区2件(新規申請可能 2件)太陽光・蓄電池上限12万円杉並区試算 / 見積↓
豊島区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池・HEMS・エネファーム上限8万円豊島区試算 / 見積↓
荒川区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池・V2H上限30万円荒川区試算 / 見積↓
練馬区1件(新規申請可能 1件)太陽光上限8万円練馬区試算 / 見積↓
足立区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池上限28.8万円足立区試算 / 見積↓
葛飾区1件(新規申請可能 1件)太陽光・蓄電池・V2H・HEMS・エネファーム上限30万円葛飾区試算 / 見積↓
江戸川区1件(新規申請可能 1件)ポータブル蓄電池上限1万円江戸川区試算 / 見積↓

東京都で蓄電池を導入したときの容量別・補助金試算(EIBS7(EHF-S55MP3B+EOF-LB70-TK)・ESS-U5L1・LUNA2000-21-NHS1)

導入容量東京都制度の目安(新規申請可能)国制度(併用枠)東京都+国の試算目安
東京 7.04kWh試算(中容量)6〜9.9kWh比較 / ダイヤゼブラ電機 EIBS7(EHF-S55MP3B+EOF-LB70-TK)(7.04kWh)70.4万円ZEH上限20万円・みらいエコ9.6万円(旧DR参考[終了]:24.3万円)東京都試算 70.4万円+国併用確認 / この容量で試算↓
東京 9.7kWh試算(標準世帯)標準容量比較 / ニチコン ESS-U5L1(9.7kWh)97万円ZEH上限20万円・みらいエコ9.6万円(旧DR参考[終了]:33.5万円)東京都試算 97万円+国併用確認 / この容量で試算↓
東京 21.5kWh試算(大容量)10kWh以上比較 / ファーウェイ LUNA2000-21-NHS1(21.5kWh)120万円ZEH上限20万円・みらいエコ9.6万円(旧DR参考[終了]:60万円)東京都試算 120万円+国併用確認 / この容量で試算↓

※東京都「家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)」の容量別試算(国のDR蓄電池事業は2026-05-29終了)。東京都のLPガス相場(10m³ 8,970円・全国差 -893円)も確認できます。

東京都に関連するガイド・比較ページ

よくある質問

東京(東京都)で蓄電池・太陽光発電の補助金はもらえますか?

東京には「家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)(蓄電池パッケージ 10万円/kWh(上限120万円/戸、DR実証参加で加算)、ユニット増設 6万円/kWh(上限72万円/戸))」「家庭における太陽光発電導入促進事業(新築:3.6kW以下 12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超 10万円/kW。既存:3.75kW以下 15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超 12万円/kW(いずれも50kW未満))」「戸建住宅におけるV2H普及促進事業(公式参照)」があります。さらに東京内の千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・大田区・中野区・杉並区・豊島区・荒川区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区で市区町村制度があります。

東京「家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)」の対象・受付・条件は?

家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)の対象は「蓄電池」、補助額「蓄電池パッケージ 10万円/kWh(上限120万円/戸、DR実証参加で加算)、ユニット増設 6万円/kWh(上限72万円/戸)」、期間「事前申込 2026-05-29〜、交付申請兼実績報告 2026-06-30〜」、条件「都内住宅に新規設置・2026-04-01〜2029-03-30に設置・SII登録機器(2026-10-01以降の事前申込は令和8年度登録製品のみ)」です。

東京で蓄電池(ESS-U5L1等)と給湯器(CHP-46SAZ2)・LPガス見直しを進めるには?

東京の制度(家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)・家庭における太陽光発電導入促進事業)と東京対象の国制度(ZEH・みらいエコ・東京給湯省エネ2026[コロナ CHP-46SAZ2])の併用条件を東京対応施工店で見積もり確認してください(東京のLPガス10m³相場は8,970円)。